司法書士としていかに生き抜くべきか?
仕事の減っている、このご時世、
まともな本職ならそう考える。
まずは、自分が司法書士であることを前提として考える。
正しく、そして美しい。
私のようなマトモでない本職の場合、
じゃあ、どんな職業なら食いっぱぐれが無いかを考える。
安易に考える。
・・・・・・・・・。
求人募集なんかを見ると、
田舎なだけに、
たまあに出る事務職の求人はアッという間に埋まり、
あとに残るは、介護か警備かお水系。
そんな中、ダントツに条件がいいのが、
薬剤師。
これだ!
あおあげは「これぞ、我が天職!薬学部に行くぞ!」
ヨメ「司法書士はどこへいった!!!」
あおあげは「正論を吐くな!キサマの食い扶持にも多大な影響があるんだぞ!!!安定した生活を手に入れたくはないのか?『来年はどうだろう?再来年は大丈夫かな?』などという生活をずっと続けたいのか!?」
ヨメ「3日前は獣医学部に行くって言ってたじゃあないかあ!!!」
あおあげは「うむ、言った。しかし私は動物は大好きだが、血を見るのが苦手だ。スプラッタなのは、ちょいと難しい。できれば聴診器オンリーで、メスを使わない獣医生活を送りたいが、そうも言ってられんからな」
ヨメ「アタシが女性の日だって言っただけで目眩を起こすヤツが目指す職業じゃないよな」
あおあげは「そうだ。私は平和主義だからな」
ヨメ「・・・・・・・・・司法書士のバッジじゃなくて、レンジャーバッジ挑戦してこい、レンジャーバッジ」
・・・・・・・・・。
こんばんは、
世界の歌姫、
あおあげはです。
登記識別情報を届けに、
山深い集落に行ってきました。
日中は畑に出ているそうで、
配達証明で郵送しても、
万一受け取れなかったら、
近くに郵便局も無いような所なので。
何で、このような所に集落を作ったのだろう?
と思いながらも、しかし風景は美しい。
自然と、そして自然を尊重しつつ適度に人の手が入った里山の風景。
後継者がいなければ、この風景も荒れていくのだろうか?
少し、いやかなり寂しいですね。
先日、他士業の先生から誘われてキャバクラで飲んで、
べロンべロンに酔っぱらってご機嫌で帰宅。
あおあげは「うふ」
ヨメ「・・・・・・・・・」
あおあげは「うふふ」
ヨメ「・・・・・・・・・」
あおあげは「うふふふふふ」
ヨメ「・・・・・・・・・・で?」
あおあげは「ただいま!!!」
ヨメ「・・・・・・・・・お帰り」
あおあげは「マユミちゃ〜〜〜ん♥ただいま!!!」
ヨメ「ぶっ殺すぞ、テメエ!」
あおあげは「ぶっ殺す?しど〜い、超ざんこっく♥」
ヨメ「お触りは有りの店か?」
あおあげは「有りだったかもしれませんが、触ってません。品位に欠けるとか思っちゃったんですよ。遊びなんだから、品位とか考えずに、遊びは遊びと割り切ってはっちゃけてしまえば幸せだと思うんですが、酔っ払ってても自分が司法書士であることを念頭に置いちゃうんですね。考えようによっちゃ寂しいことかもしれません。少なくとも私は男として大物ではないでしょう」
ヨメ「よろしい。触りたければヨメがいる」
あおあげは「そんな、殺生な」
ヨメ「・・・・・・・・何で、殺生なんだ?」
・・・・・・・・・。
拍手コメントをくださったあつしさんへ。
台風はほとんど影響がなかった気がします。
雷が鳴ったり、台風が来るってだけでワクワクした、
小学生の頃を思い出しました。
今は、こういうご時世で、銀行も住宅ローンの相談会を開いたりするので、
うまく交渉がまとまればいいですね。
拍手コメントをくださった773さんへ。
申し訳ございません。
私、更新時以外、コメントがきてるかなあとかだけで、
チェックしないんですよ、このブログ(笑)。
放置主義です、放置主義(←都合良く使ってるだけ)。
私も新聞屋時代は、
原則ノーヘルでした。
超田舎でしたから。
同僚にゼロヨンマニアがいて、
助手席に乗せられて店舗の前で200キロ出された日には、
クビ絞めてやろうかと思いました(笑)。
仕事の減っている、このご時世、
まともな本職ならそう考える。
まずは、自分が司法書士であることを前提として考える。
正しく、そして美しい。
私のようなマトモでない本職の場合、
じゃあ、どんな職業なら食いっぱぐれが無いかを考える。
安易に考える。
・・・・・・・・・。
求人募集なんかを見ると、
田舎なだけに、
たまあに出る事務職の求人はアッという間に埋まり、
あとに残るは、介護か警備かお水系。
そんな中、ダントツに条件がいいのが、
薬剤師。
これだ!
あおあげは「これぞ、我が天職!薬学部に行くぞ!」
ヨメ「司法書士はどこへいった!!!」
あおあげは「正論を吐くな!キサマの食い扶持にも多大な影響があるんだぞ!!!安定した生活を手に入れたくはないのか?『来年はどうだろう?再来年は大丈夫かな?』などという生活をずっと続けたいのか!?」
ヨメ「3日前は獣医学部に行くって言ってたじゃあないかあ!!!」
あおあげは「うむ、言った。しかし私は動物は大好きだが、血を見るのが苦手だ。スプラッタなのは、ちょいと難しい。できれば聴診器オンリーで、メスを使わない獣医生活を送りたいが、そうも言ってられんからな」
ヨメ「アタシが女性の日だって言っただけで目眩を起こすヤツが目指す職業じゃないよな」
あおあげは「そうだ。私は平和主義だからな」
ヨメ「・・・・・・・・・司法書士のバッジじゃなくて、レンジャーバッジ挑戦してこい、レンジャーバッジ」
・・・・・・・・・。
こんばんは、
世界の歌姫、
あおあげはです。
登記識別情報を届けに、
山深い集落に行ってきました。
日中は畑に出ているそうで、
配達証明で郵送しても、
万一受け取れなかったら、
近くに郵便局も無いような所なので。
何で、このような所に集落を作ったのだろう?
と思いながらも、しかし風景は美しい。
自然と、そして自然を尊重しつつ適度に人の手が入った里山の風景。
後継者がいなければ、この風景も荒れていくのだろうか?
少し、いやかなり寂しいですね。
先日、他士業の先生から誘われてキャバクラで飲んで、
べロンべロンに酔っぱらってご機嫌で帰宅。
あおあげは「うふ」
ヨメ「・・・・・・・・・」
あおあげは「うふふ」
ヨメ「・・・・・・・・・」
あおあげは「うふふふふふ」
ヨメ「・・・・・・・・・・で?」
あおあげは「ただいま!!!」
ヨメ「・・・・・・・・・お帰り」
あおあげは「マユミちゃ〜〜〜ん♥ただいま!!!」
ヨメ「ぶっ殺すぞ、テメエ!」
あおあげは「ぶっ殺す?しど〜い、超ざんこっく♥」
ヨメ「お触りは有りの店か?」
あおあげは「有りだったかもしれませんが、触ってません。品位に欠けるとか思っちゃったんですよ。遊びなんだから、品位とか考えずに、遊びは遊びと割り切ってはっちゃけてしまえば幸せだと思うんですが、酔っ払ってても自分が司法書士であることを念頭に置いちゃうんですね。考えようによっちゃ寂しいことかもしれません。少なくとも私は男として大物ではないでしょう」
ヨメ「よろしい。触りたければヨメがいる」
あおあげは「そんな、殺生な」
ヨメ「・・・・・・・・何で、殺生なんだ?」
・・・・・・・・・。
拍手コメントをくださったあつしさんへ。
台風はほとんど影響がなかった気がします。
雷が鳴ったり、台風が来るってだけでワクワクした、
小学生の頃を思い出しました。
今は、こういうご時世で、銀行も住宅ローンの相談会を開いたりするので、
うまく交渉がまとまればいいですね。
拍手コメントをくださった773さんへ。
申し訳ございません。
私、更新時以外、コメントがきてるかなあとかだけで、
チェックしないんですよ、このブログ(笑)。
放置主義です、放置主義(←都合良く使ってるだけ)。
私も新聞屋時代は、
原則ノーヘルでした。
超田舎でしたから。
同僚にゼロヨンマニアがいて、
助手席に乗せられて店舗の前で200キロ出された日には、
クビ絞めてやろうかと思いました(笑)。
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