世間は、お盆休みムード真っ只中。
私の事務所が入っているビルも、
他のテナントは全て休み。
今まで出会った方々の中で、
仕事をくれる、的なニュアンスで話をした人たちも、
休んでいて、コンタクトの取りようがない。
というわけで、
やることないのに事務所へ出て、
民法の基本書とか、消費者法関係の書物を読んでいた。
役立つ時がくるといいけどね。
窓から見える山の麓を、
鷹だか鷲だかトンビだかわからないけれど、
羽を大きく広げて、悠々と旋回していた。
初仕事をつかんだら、
大喜びするだろうな。
ヨメが早くも「オラ、東京へ出稼ぎに行く!」と騒ぎ出しているが、
時期も時期だし、
もうちょっと時間くれませんかね(笑)。
・・・・・・・・・。
何人かの方から、
拍手コメントで、
我が事務所のホームページの閲覧について問い合わせを受けたが、
教えるわけにはまいりません。
正体がバレたら困るんです。
お願いです。
わかってください。
やっとのことで独立できたんです。
大海に投げ出された小舟のごとき、
私の事務所にとって、
このブログの存在自体が営業妨害だということを。
・・・・・・・・・。
努力のかいあって、
「登記」で検索すると上位にくるようになった。
登記したいな。
「登記」って聞くと、
なぜかホッとするのよ、最近。
なんか気持ちがいいの。
「補正」って聞くと、
快感すら感じる。
・・・・・・・・。
拍手コメントをくださった猫さんへ。
コメントに対するコメントは、
今回のブログの記載を援用いたします。
・・・・・・・・。
拍手コメントをくださったmさんへ。
見つけてみてください。
ヒントは、
「○木○」ってとこですか。
・・・・・・・・。
はてしなく遠いヒントですけど。
・・・・・・・・。
私の事務所が入っているビルも、
他のテナントは全て休み。
今まで出会った方々の中で、
仕事をくれる、的なニュアンスで話をした人たちも、
休んでいて、コンタクトの取りようがない。
というわけで、
やることないのに事務所へ出て、
民法の基本書とか、消費者法関係の書物を読んでいた。
役立つ時がくるといいけどね。
窓から見える山の麓を、
鷹だか鷲だかトンビだかわからないけれど、
羽を大きく広げて、悠々と旋回していた。
初仕事をつかんだら、
大喜びするだろうな。
ヨメが早くも「オラ、東京へ出稼ぎに行く!」と騒ぎ出しているが、
時期も時期だし、
もうちょっと時間くれませんかね(笑)。
・・・・・・・・・。
何人かの方から、
拍手コメントで、
我が事務所のホームページの閲覧について問い合わせを受けたが、
教えるわけにはまいりません。
正体がバレたら困るんです。
お願いです。
わかってください。
やっとのことで独立できたんです。
大海に投げ出された小舟のごとき、
私の事務所にとって、
このブログの存在自体が営業妨害だということを。
・・・・・・・・・。
努力のかいあって、
「登記」で検索すると上位にくるようになった。
登記したいな。
「登記」って聞くと、
なぜかホッとするのよ、最近。
なんか気持ちがいいの。
「補正」って聞くと、
快感すら感じる。
・・・・・・・・。
拍手コメントをくださった猫さんへ。
コメントに対するコメントは、
今回のブログの記載を援用いたします。
・・・・・・・・。
拍手コメントをくださったmさんへ。
見つけてみてください。
ヒントは、
「○木○」ってとこですか。
・・・・・・・・。
はてしなく遠いヒントですけど。
・・・・・・・・。
現在の事務所を退職するにあたり、
やはり、きちんとした引き継ぎをしておかねばならない。
どうせなら、
円満退職したいからね。
たまには。
・・・・・・・・・。
そこかしこに時限爆弾をセットして辞めてもいいのだが、
別にウラミがあるわけではないので、
ウラミがあっても絶対やってはいけないのだが、
ムズムズするイタズラ心を、薄い理性と無きに等しい自制心で抑え込み、
退職の日にはお菓子を配ってまわり、
案件を引き継いでいただいた方たちには、
何かの時のために、
連絡先を教えておく。
実家の電話番号だけどな。
後は頼んだぞ、オカン。
フガフガ言ってればいいから。
・・・・・・・・・。
さて、地方で開業するとなると、
話に聞くところによれば、
定型ではなく、種々雑多な案件が来るらしい。
同じような境遇の人達は、
「とりあえずその場は持ってる知識をフル動員して、後で調べまくる」
というスタンスで恐らくやっておられるのであろう。
苦労してそうである。
ちなみに、我があおあげは事務所は、
「全然知らないけど、とりあえず知ってる、というより完全に精通してるフリして、まあ任しときってな態度で引き受ける」
というスタンスなので、
さらに苦労しそうである。
・・・・・・・・・。
もしくは、電話がきた段階でスルーするか。
「え?司法書士事務所?違うよ、ウチは葬儀屋だよ!」
・・・・・・・・・。
ま、ある意味鍛えられそうで、
楽しみっちゃ楽しみなんだが。
この間、司法書士会の研修に行きました。
テーマは「会社分割」
会場で一緒になった同期に、頭ごなしになじられました。
「つーか、オメーが開業するところには会社分割以前に、会社がねーだろ!!!」
バカにすんな!
・・・・・・・・・。
やはり、きちんとした引き継ぎをしておかねばならない。
どうせなら、
円満退職したいからね。
たまには。
・・・・・・・・・。
そこかしこに時限爆弾をセットして辞めてもいいのだが、
別にウラミがあるわけではないので、
ウラミがあっても絶対やってはいけないのだが、
ムズムズするイタズラ心を、薄い理性と無きに等しい自制心で抑え込み、
退職の日にはお菓子を配ってまわり、
案件を引き継いでいただいた方たちには、
何かの時のために、
連絡先を教えておく。
実家の電話番号だけどな。
後は頼んだぞ、オカン。
フガフガ言ってればいいから。
・・・・・・・・・。
さて、地方で開業するとなると、
話に聞くところによれば、
定型ではなく、種々雑多な案件が来るらしい。
同じような境遇の人達は、
「とりあえずその場は持ってる知識をフル動員して、後で調べまくる」
というスタンスで恐らくやっておられるのであろう。
苦労してそうである。
ちなみに、我があおあげは事務所は、
「全然知らないけど、とりあえず知ってる、というより完全に精通してるフリして、まあ任しときってな態度で引き受ける」
というスタンスなので、
さらに苦労しそうである。
・・・・・・・・・。
もしくは、電話がきた段階でスルーするか。
「え?司法書士事務所?違うよ、ウチは葬儀屋だよ!」
・・・・・・・・・。
ま、ある意味鍛えられそうで、
楽しみっちゃ楽しみなんだが。
この間、司法書士会の研修に行きました。
テーマは「会社分割」
会場で一緒になった同期に、頭ごなしになじられました。
「つーか、オメーが開業するところには会社分割以前に、会社がねーだろ!!!」
バカにすんな!
・・・・・・・・・。
皆の衆、
あおあげはだ(えらそーに)。
・・・・・・・・・。
新しく所属する司法書士会に、
入会のための書類を提出した。
提出してすぐに、
書士会の事務員のお姉さんから電話があった。
「もうファンができたか」
と思ったら、
事務員「すいません。ご提出いただいた書類なんですが・・・」
私「はあ」
事務員「ソコとココとアソコと、ついでにソッチとコッチとアッチを訂正して下さい。それと添付の書類なんですが、ソレとコレとアレも足りません」
私「・・・・・・・・・」
平成の補正王たる、
面目躍如ですな。
入会届まで補正かい。
戸籍謄本が必要なんて、どこに書いてあるんだあ?
事務員「今の書士会に入会されてから、本籍地変えてません?」
私「そういや、結婚した時に変えましたねえ」
事務員「変更の届けを出されました?」
私「そういや、出してないですねえ」
事務員「それですと、つながらないんですよ、本籍地が」
相続登記かよ。
被相続人になった覚えはないぞ。
・・・・・・・・・。
やっぱり私、向いてないなあ。
司法書士。
・・・・・・・・・。
ちなみに私の開業地だが、
なんか九州や四国だと思っている方がいるようですが、
違います。
では、どこかといいますと、
教えません。
・・・・・・・・・。
ただ私は暑いのが苦手なので、
まあ、今は日本中どこへ行っても暑いですが。
最初に候補にあがったのが、
北海道、岩手、秋田、山形、宮城、福島、長野、新潟、富山、石川の1道9県。
北海道・東北・信越・北陸ですね。
この、どれかです。
何かお気づきになりました?
そう、東北と言いながら青森が含まれておりません。
私、青森は大好きなんですが、
青森で開業できない「特段の事情」があったんです。
それは何かと申しまするに、
ヨメ「青森だけはヤダ!ぜったいダメ!」
私「何でよ?」
ヨメ「恐山がある!」
私「オソレ・・・はあ?」
ヨメ「イタコがいる!なんか知らないけどコワイ!だから、ぜっっったいダメ!!!」
私「・・・・・・・・・」
こういうレベルの人間とひとつ屋根の下で生活を営むということが、どれほどの危難・苦難・困難を伴うものなのかということを、
このブログの読者なら、わかってくれるね?
・・・・・・・・・。
拍手コメントをくださったmさんへ。
いいですねえ。そういう予定があるというのは。
毎日の生活にハリが出ますな。
思い出したいなあ、
そういう気持ち。
・・・・・・・・・。
拍手コメントをくださった猫さんへ。
いや、
どうやら私の担当の、
ア○マンのお姉さんが放置していたようです。
契約書が送られてきたのは、
アパートを決めてから3週間後のことです。
どうやら、これも放置していたらしい。
客の多くが法人の借り上げ案件の店舗らしいので、
個人の客はおざなりにされてしまうんですかねえ。
・・・・・・・・・。
あおあげはだ(えらそーに)。
・・・・・・・・・。
新しく所属する司法書士会に、
入会のための書類を提出した。
提出してすぐに、
書士会の事務員のお姉さんから電話があった。
「もうファンができたか」
と思ったら、
事務員「すいません。ご提出いただいた書類なんですが・・・」
私「はあ」
事務員「ソコとココとアソコと、ついでにソッチとコッチとアッチを訂正して下さい。それと添付の書類なんですが、ソレとコレとアレも足りません」
私「・・・・・・・・・」
平成の補正王たる、
面目躍如ですな。
入会届まで補正かい。
戸籍謄本が必要なんて、どこに書いてあるんだあ?
事務員「今の書士会に入会されてから、本籍地変えてません?」
私「そういや、結婚した時に変えましたねえ」
事務員「変更の届けを出されました?」
私「そういや、出してないですねえ」
事務員「それですと、つながらないんですよ、本籍地が」
相続登記かよ。
被相続人になった覚えはないぞ。
・・・・・・・・・。
やっぱり私、向いてないなあ。
司法書士。
・・・・・・・・・。
ちなみに私の開業地だが、
なんか九州や四国だと思っている方がいるようですが、
違います。
では、どこかといいますと、
教えません。
・・・・・・・・・。
ただ私は暑いのが苦手なので、
まあ、今は日本中どこへ行っても暑いですが。
最初に候補にあがったのが、
北海道、岩手、秋田、山形、宮城、福島、長野、新潟、富山、石川の1道9県。
北海道・東北・信越・北陸ですね。
この、どれかです。
何かお気づきになりました?
そう、東北と言いながら青森が含まれておりません。
私、青森は大好きなんですが、
青森で開業できない「特段の事情」があったんです。
それは何かと申しまするに、
ヨメ「青森だけはヤダ!ぜったいダメ!」
私「何でよ?」
ヨメ「恐山がある!」
私「オソレ・・・はあ?」
ヨメ「イタコがいる!なんか知らないけどコワイ!だから、ぜっっったいダメ!!!」
私「・・・・・・・・・」
こういうレベルの人間とひとつ屋根の下で生活を営むということが、どれほどの危難・苦難・困難を伴うものなのかということを、
このブログの読者なら、わかってくれるね?
・・・・・・・・・。
拍手コメントをくださったmさんへ。
いいですねえ。そういう予定があるというのは。
毎日の生活にハリが出ますな。
思い出したいなあ、
そういう気持ち。
・・・・・・・・・。
拍手コメントをくださった猫さんへ。
いや、
どうやら私の担当の、
ア○マンのお姉さんが放置していたようです。
契約書が送られてきたのは、
アパートを決めてから3週間後のことです。
どうやら、これも放置していたらしい。
客の多くが法人の借り上げ案件の店舗らしいので、
個人の客はおざなりにされてしまうんですかねえ。
・・・・・・・・・。
再び開業地へ。
所用を済ませに行ってまいりました。
事務所の賃貸借契約とか。
地元の金融機関で口座を作った際に、
融資担当が飛んできて、
融資担当「これから我が銀行の登記は全てあおあげは先生に、ぜひ」
あおあげは「いやー、どーすっかねー。まあ、やってやらんこともないよ」
などということがあるハズもなく、
ボールペンとポケットティッシュをもらって帰ってまいりました。
しかし、なんだね。
当てがはずれたというか、
私の開業地は日本に数ある美人の産地と聞いていたのだが、
あれえ。
おかしいなあ。
いないよ、
美人。
やめっか。ここで開業すんの。
・・・・・・・・・。
バス停でおばあさんに話かけられた。
何を言っているのかさっぱりわからない。
あおあげは「標準語でしゃべってください」
などと言うわけにもいかず、
一生懸命聞き取って会話を成立させたが、
やはり、きついな方言。
放言なら得意なんだが。
・・・・・・・・・。
でも、いいですな、方言。
憧れです。
私も早く話せるようになりたい。
話せるようになって旧友に再会した時に、
「標準語なんて話しやがって、すかしてんじゃねえ!」
と、居酒屋で注文したから揚げに添えてあるレモンを、
しぼって旧友の頭にふりかけたい。
・・・・・・・・・。
ちなみにその後、美人がいないと嘆きのメールをヨメに送ったら、
「フフフフフ・・・」
とだけメールが返ってきた。
まさか、
根絶やしにしたんじゃあるまいな?
・・・・・・・・・。
拍手コメントを下さったオレンジさんへ。
オヤジギャグですか。
ぜひ一度、その所長にお会いしたい。
私が必ず打ち負かして見せます。
しょーぶしろ!
・・・・・・・・・。
拍手コメントをくださった猫さんへ。
保証会社は強制でした。
審査に通るのに一週間かかりました。
ドキドキでした。
所用を済ませに行ってまいりました。
事務所の賃貸借契約とか。
地元の金融機関で口座を作った際に、
融資担当が飛んできて、
融資担当「これから我が銀行の登記は全てあおあげは先生に、ぜひ」
あおあげは「いやー、どーすっかねー。まあ、やってやらんこともないよ」
などということがあるハズもなく、
ボールペンとポケットティッシュをもらって帰ってまいりました。
しかし、なんだね。
当てがはずれたというか、
私の開業地は日本に数ある美人の産地と聞いていたのだが、
あれえ。
おかしいなあ。
いないよ、
美人。
やめっか。ここで開業すんの。
・・・・・・・・・。
バス停でおばあさんに話かけられた。
何を言っているのかさっぱりわからない。
あおあげは「標準語でしゃべってください」
などと言うわけにもいかず、
一生懸命聞き取って会話を成立させたが、
やはり、きついな方言。
放言なら得意なんだが。
・・・・・・・・・。
でも、いいですな、方言。
憧れです。
私も早く話せるようになりたい。
話せるようになって旧友に再会した時に、
「標準語なんて話しやがって、すかしてんじゃねえ!」
と、居酒屋で注文したから揚げに添えてあるレモンを、
しぼって旧友の頭にふりかけたい。
・・・・・・・・・。
ちなみにその後、美人がいないと嘆きのメールをヨメに送ったら、
「フフフフフ・・・」
とだけメールが返ってきた。
まさか、
根絶やしにしたんじゃあるまいな?
・・・・・・・・・。
拍手コメントを下さったオレンジさんへ。
オヤジギャグですか。
ぜひ一度、その所長にお会いしたい。
私が必ず打ち負かして見せます。
しょーぶしろ!
・・・・・・・・・。
拍手コメントをくださった猫さんへ。
保証会社は強制でした。
審査に通るのに一週間かかりました。
ドキドキでした。
今や世の中にすっかり定着したカラオケ。
「オレにマイクをよこせ!」という方も多いことと思う。
しかし、私の場合、
「マイクをよこせ!」と思うのは、
列車の「車内アナウンス」
あれ、ぜひ一度やってみたい。
ピンポンパンポーン♪
あおあげは「ご乗車の皆様、本日は「特急あおあげは号」にご乗車いただきましてまことにありがとうございます。皆様の快適なご旅行をアシストする「特急あおあげは号」は、終点まで各駅に停車してまいります」
各駅かいっっっ!!!
というベタなツッコミをまずお客様からいただく。
そして特急あおあげは号に乗車した客は、
まず、自分の座席を見つけるのに苦労する。
キップには住所表示みたいな番号が。
座席には土地の地番みたいな番号が。
一致させるには、
ピンポンパンポーン♪
あおあげは「座席をお探しのお客様にお知らせいたします。座席をお探しのお客様は、各車両のデッキにそなえつけてあるブルーマップをご利用ください。さて、終点までに自分の座席を見つけられるかな?れっつトライ!!!」
うざい特急だ。
・・・・・・・・・。
お客様がやっと自分の座席を見つけて落ち着いたところで、
ピンポンパンポーン♪
あおあげは「皆様、右手をご覧くださいませ。右手に見えますのが、右手でございます(邦子)」
ストレス満点、快適度ゼロの特急あおあげは。
そして特急あおあげは号の最大の特徴は、
寝かさない。
・・・・・・・・・。
1分後、
ピンポンパンポーン♪
あおあげは「皆様の旅の思い出に。ただいま特急あおあげは号の各駅におきましては、スタンプラリーを実施しております。各駅に備え付けの法務局首席登記官公認『登記済』スタンプを全て集めた方には、もれなくいいことがある。ような気がいたします」
30秒後、
ピンポンパンポーン♪
あおあげは「皆様、今晩の宿はもうお決まりでしょうか?まだお決まりでないお客様はぜひ『いやしの里の登記温泉 補正の湯 ホテルあおあげは』をご利用くださいませ。まごころのもてなしと、リーズナブルな料金で皆様をお迎えいたします。1泊2食付き3000円、素泊まり1万円、亀は万年、ウイルス蔓延。『登記識別情報の通知を希望いたしません』ではなく、『登記済証の交付を熱望いたします』と申請書に記載したい今日この頃です」
20秒後、
ピンポンパンポーン♪
あおあげは「えー、皆様。ここらでワタクシの自慢ののどを・・・エヘン、オホン・・・
ハー、チョイナ!チョーイナ!!!(ボリュームMAX)」
10秒後、
ピンポンパンポーン♪・・・・・・ピンポンパンピンポンパンピンポンパンピンポンパンピンポンパンピンポンパンピンポンパンポオオオオオオオオオオンンン♪
・・・・・・・・・。
そこのステキな貴女、ぜひ一度、
特急あおあげはにご乗車を。
私は貴女に乗車します(懲戒)。
・・・・・・・・・。
こんばんは、あおあげはです(今頃かっっっ!)
受験生の皆様、本試験お疲れ様でした。
私も疲れました。
こんなくだらないブログを書くのに30分費やしたからです。
明日は日曜だというのに出勤です。
はー、ちょいな、ちょーいな!
・・・・・・・・・。
「オレにマイクをよこせ!」という方も多いことと思う。
しかし、私の場合、
「マイクをよこせ!」と思うのは、
列車の「車内アナウンス」
あれ、ぜひ一度やってみたい。
ピンポンパンポーン♪
あおあげは「ご乗車の皆様、本日は「特急あおあげは号」にご乗車いただきましてまことにありがとうございます。皆様の快適なご旅行をアシストする「特急あおあげは号」は、終点まで各駅に停車してまいります」
各駅かいっっっ!!!
というベタなツッコミをまずお客様からいただく。
そして特急あおあげは号に乗車した客は、
まず、自分の座席を見つけるのに苦労する。
キップには住所表示みたいな番号が。
座席には土地の地番みたいな番号が。
一致させるには、
ピンポンパンポーン♪
あおあげは「座席をお探しのお客様にお知らせいたします。座席をお探しのお客様は、各車両のデッキにそなえつけてあるブルーマップをご利用ください。さて、終点までに自分の座席を見つけられるかな?れっつトライ!!!」
うざい特急だ。
・・・・・・・・・。
お客様がやっと自分の座席を見つけて落ち着いたところで、
ピンポンパンポーン♪
あおあげは「皆様、右手をご覧くださいませ。右手に見えますのが、右手でございます(邦子)」
ストレス満点、快適度ゼロの特急あおあげは。
そして特急あおあげは号の最大の特徴は、
寝かさない。
・・・・・・・・・。
1分後、
ピンポンパンポーン♪
あおあげは「皆様の旅の思い出に。ただいま特急あおあげは号の各駅におきましては、スタンプラリーを実施しております。各駅に備え付けの法務局首席登記官公認『登記済』スタンプを全て集めた方には、もれなくいいことがある。ような気がいたします」
30秒後、
ピンポンパンポーン♪
あおあげは「皆様、今晩の宿はもうお決まりでしょうか?まだお決まりでないお客様はぜひ『いやしの里の登記温泉 補正の湯 ホテルあおあげは』をご利用くださいませ。まごころのもてなしと、リーズナブルな料金で皆様をお迎えいたします。1泊2食付き3000円、素泊まり1万円、亀は万年、ウイルス蔓延。『登記識別情報の通知を希望いたしません』ではなく、『登記済証の交付を熱望いたします』と申請書に記載したい今日この頃です」
20秒後、
ピンポンパンポーン♪
あおあげは「えー、皆様。ここらでワタクシの自慢ののどを・・・エヘン、オホン・・・
ハー、チョイナ!チョーイナ!!!(ボリュームMAX)」
10秒後、
ピンポンパンポーン♪・・・・・・ピンポンパンピンポンパンピンポンパンピンポンパンピンポンパンピンポンパンピンポンパンポオオオオオオオオオオンンン♪
・・・・・・・・・。
そこのステキな貴女、ぜひ一度、
特急あおあげはにご乗車を。
私は貴女に乗車します(懲戒)。
・・・・・・・・・。
こんばんは、あおあげはです(今頃かっっっ!)
受験生の皆様、本試験お疲れ様でした。
私も疲れました。
こんなくだらないブログを書くのに30分費やしたからです。
明日は日曜だというのに出勤です。
はー、ちょいな、ちょーいな!
・・・・・・・・・。





